そらまつり
そらまつり

出演アーティスト
  • そらまつり2018
  • そらまつり2017
  • そらまつり2016
  • 東京2015
  • 尼崎2015
  • 東京2014
  • 尼崎2014
  • 東京2013
  • 箕面2013
  • 東京2012
  • 箕面2012

そらまつり2018

丸山茂樹

official site

http://www.maruyamashigeki.com

丸山 茂樹

兵庫県神戸市出身。
「そらまつり」プロデューサー。
アコースティックギター、トンコリ、インディアンフルート、三線、口琴など様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いを表現する演奏を全国各地で展開。
『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』
『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』
『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』
丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
現在、北海道から沖縄まで全国各地で年間120本近くのライブを行い活動中。
独特な感性から生まれる言葉と音色によって、人々を魅了している。その声はレインボーヴォイスとも評されている。
現在は東京に拠点をうつし、様々なプロデュース活動でも活躍中。
「場所」の大切さを再確認し、関わるすべての人の思いをつなげる『そらまつり』のプロデューサーとしても活躍中。
日本各地の大切な場所で展開し、今を伝える活動として、かけはしとなっている。
「場所ミュージック」を提唱し、様々な場所をいかすライブを開催し、自分が体験した旅を届けている。


“小山田和正

official site

http://oyadamablog.ldblog.jp/

小山田和正

1983年5月26日生まれ。 東京都府中市出身。

幼少の頃からは音楽に親しまず、小学校3年生でソプラノリコーダーを手にし、そこで初めて楽器の楽しさに目覚めました。以降は、中学校で吹奏楽部に入部し、クラシックパーカッションに触れて本格的に打楽器を始め、高校ではロックバンドを経験。大学ではジャズ研に参加。ブラジル音楽にも興味も持ち、2006年には浅草サンバカーニバルに参加するなど、ジャンルという枠に拘らない活動を積極的に行っています。

レギュラーメンバーとして活動したソノダバンドでは、メジャーレーベルからのCD発売し、国内のツアーや様々なイベント、アメリカや韓国など海外公演、TV出演、多数のアーティストとのコラボレーションなど精力的な活動を展開しましたが、2014年3月31日に解散。
その後はフリーランスのドラマーに戻り、ジャズやポップス、インストゥルメンタルや歌ものを幅広く演奏しています。北床宗太郎(Jazz Violin Direction Japan主催)、黒沢綾トリオ、Jazz Klaxon等にレギュラーメンバーとして在籍、その他サポート演奏、ドラムレッスンなどを行っています。

“SMILY-Didgerido

official site

http://www.smilydidgeridoo.com/

SMILY-Didgeridoo

オーストラリアの民族楽器ディジュリドゥにヒューマン・ビートボックスを取り入れたオリジナルのコンテンポラリー奏法でディジュリドゥの新たな演奏スタイルを確立。その奏法はSMILYスタイルとも呼ばれている。その演奏技術や表現力がTEDx Tokyoの演奏で高く評価され、海外からも多くのファンを獲得する。国内外を問わず、楽曲提供、様々な音楽フェスやイベント、TV番組に出演している。また、企業や教育機関でワークショップやライブパフォーマンスと合わせた講演会を実施している。その他、自社工房”SMILY-Didgeridoo Gallery”にて様々な材質を用いて演奏者目線のクォリティを重視したオリジナルディジュリドゥ制作/販売を行っている。2016年に戸田の名産であるタカアシガニの甲羅を使い、蟹製のディジュリドゥを発明。楽器名をタカアシガニリドゥと名付け大きな反響を呼んでいる。蟹楽器を演奏する際の活動名は”タカアシガニリドゥ北川”としている。

“今角夏織”

official site

https://www.natsuorin.com/

今角夏織(ボイストレーナー、シンガーソングライター)


東京藝術大学音楽学部卒。ピアノを鹿目美智子、声楽を諸冨満希子に師事。
2008年、渋谷のゴスペル教室・ゴスペルスクエアの立ち上げに関わり、インストラクター として延べ300名程度の生徒を指導。
現在、都内を中心にゴスペルディレクター、ボイストレーナーとして活躍。シンガーソングライターとしては2016年にファーストアルバム「つばさ」を発売し、オリジナル曲中心のライブ活動を細く長く続けている。
アクアパーク品川ドルフィンパフォーマンス、TOKYO ART CITY by NAKEDなど、NAKED Inc.のプロジェクションマッピングに声の提供多数。
日本女子体育大学(幼児発達学専攻)非常勤講師。


“神谷成基
神谷成基(かみやなるき)

シンガーソングライターと俳優の「二刀流」アーティスト。パフォーマンスとキャラクターのギャップで人の心を掴む。

c o r a l f r e e” title=
c o r a l f r e e

コーラルフリー
2014年 結成
MEMBER 「 michiko 」 「 ven 」 「小山啓久 」
普段”仕事”で音を積んでいる私達がある日、
「自分が好きな音楽を作りたいね」という会話から、coralfreeが始まりました。
まずは目一杯、自分達の”好き”を探して形にしてみる。
私達の「好き」に共感してくれた方がいたら何より嬉しいです。

“岡田地平”

blog

http://ameblo.jp/chi-hey1122/

岡田地平

俳優、エナエンターテインメント所属。

“猫とランプ”
猫とランプ

コンポーザー松本大地とボーカル笠萌衣による、フォークデュオ。
60~70年代のソフトロック等に影響を受けたハーモニーと、現代に生きる自分たちの暗く内省的な歌詞のバランスが各方面で話題に。
是非、ごひいきにお願いします。

そらまつり2017は終了致しました。

そらまつり2017<秋編>

丸山茂樹

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http://www.maruyamashigeki.com

丸山 茂樹

兵庫県神戸市出身。
「そらまつり」プロデューサー。
アコースティックギター、トンコリ、インディアンフルート、三線、口琴など様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いを表現する演奏を全国各地で展開。
『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』
『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』
『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』
丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
現在、北海道から沖縄まで全国各地で年間120本近くのライブを行い活動中。
独特な感性から生まれる言葉と音色によって、人々を魅了している。その声はレインボーヴォイスとも評されている。
現在は東京に拠点をうつし、様々なプロデュース活動でも活躍中。
「場所」の大切さを再確認し、関わるすべての人の思いをつなげる『そらまつり』のプロデューサーとしても活躍中。
日本各地の大切な場所で展開し、今を伝える活動として、かけはしとなっている。
「場所ミュージック」を提唱し、様々な場所をいかすライブを開催し、自分が体験した旅を届けている。


“小山田和正

official site

http://oyadamablog.ldblog.jp/

小山田和正

1983年5月26日生まれ。 東京都府中市出身。

幼少の頃からは音楽に親しまず、小学校3年生でソプラノリコーダーを手にし、そこで初めて楽器の楽しさに目覚めました。以降は、中学校で吹奏楽部に入部し、クラシックパーカッションに触れて本格的に打楽器を始め、高校ではロックバンドを経験。大学ではジャズ研に参加。ブラジル音楽にも興味も持ち、2006年には浅草サンバカーニバルに参加するなど、ジャンルという枠に拘らない活動を積極的に行っています。

レギュラーメンバーとして活動したソノダバンドでは、メジャーレーベルからのCD発売し、国内のツアーや様々なイベント、アメリカや韓国など海外公演、TV出演、多数のアーティストとのコラボレーションなど精力的な活動を展開しましたが、2014年3月31日に解散。
その後はフリーランスのドラマーに戻り、ジャズやポップス、インストゥルメンタルや歌ものを幅広く演奏しています。北床宗太郎(Jazz Violin Direction Japan主催)、黒沢綾トリオ、Jazz Klaxon等にレギュラーメンバーとして在籍、その他サポート演奏、ドラムレッスンなどを行っています。

横沢ローラ title=

official site

http://laurayokozawa.com/

横沢ローラ

学生時代にジャズ研究会でドラマーとしての活動を経たのち、ボストンのバークリー音楽大学にてJAZZ、R&B、ゴスペルのシーンを学ぶ。日米を行き来し、2011年に帰国後、ボストン、ニューヨークのミュージシャンたちとレコーディングをした自身のアルバム2枚をリリース。2012年末には、アレンジャー、キーボーディストの安部潤氏プロデュースでジャズ・フュージョンの名曲をリアレンジしたアルバム「Fusion-O-Potamus」をリリース。
ライブでは、チャーリーパーカーのジャズスタンダード曲にコミカルなリリックをつけたり、ジャズや古いR&Bのリズムにのせ、歌詞の主人公が猫や犬といった世界観も支持が高い。チェロ弾きに恋するクモの話。シロツメクサとカエルの話。ゴミ捨て場の家具の山に住む一匹の猫の話。世界一の男と結婚しようと思っている蚊の話…。 
洗練されつつもあどけなさを感じさせる独特な歌声でストーリーを歌にして伝える。
その世界観を形にした、飛び出す絵本のような立体CDジャケットや、オリジナルアクセサリ、曲に絵をつけたオリジナル曲のPVなどクリエイティブな作品も作り続ける。ドリランド(ゲーム)、サンリオ、トヨタなど数々のCMにも歌唱で参加。

“SMILY-Didgerido

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http://www.smilydidgeridoo.com


SMILY-Didgeridoo

オーストラリアの民族楽器ディジュリドゥにヒューマン・ビートボックスを取り入れたオリジナルのコンテンポラリー奏法でディジュリドゥの新たなスタイルを確立。その演奏技術や表現力がTEDx Tokyoの演奏で高く評価され、海外からも多くのファンを獲得する。国内外を問わず,楽曲提供,音楽フェスやイベント,TV番組に出演する。 また、企業や教育機関でワークショップやライブパフォーマンスと合わせた講演会を実施している。その他、自社工房”SMILY-Didgeridoo Gallery”にて様々な材質を用いて演奏者目線のクォリティを重視したオリジナルディジュリドゥ制作/販売を行っている。

“神谷成基
神谷成基(かみやなるき)

シンガーソングライターと俳優の「二刀流」アーティスト。パフォーマンスとキャラクターのギャップで人の心を掴む。

“yuki

yuki(フラダンス)

10代の頃からヒップホップなどのダンスやミュージカルetc様々なジャンルのパフォーマンスを行う。2016年よりHULA o ka Māpunaheleにてフラを学び、自然とともに踊る深い喜びと癒し、ALOHAの精神を知る。ハワイに古くから伝わるマッサージ、LomiLomiセラピスト。

そらまつり2017<夏編>

丸山茂樹

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http://www.maruyamashigeki.com

丸山 茂樹

兵庫県神戸市出身。
「そらまつり」プロデューサー。
アコースティックギター、トンコリ、インディアンフルート、三線、口琴など様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いを表現する演奏を全国各地で展開。
『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』
『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』
『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』
丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
現在、北海道から沖縄まで全国各地で年間120本近くのライブを行い活動中。
独特な感性から生まれる言葉と音色によって、人々を魅了している。その声はレインボーヴォイスとも評されている。
現在は東京に拠点をうつし、様々なプロデュース活動でも活躍中。
「場所」の大切さを再確認し、関わるすべての人の思いをつなげる『そらまつり』のプロデューサーとしても活躍中。
日本各地の大切な場所で展開し、今を伝える活動として、かけはしとなっている。
「場所ミュージック」を提唱し、様々な場所をいかすライブを開催し、自分が体験した旅を届けている。


“小山田和正

official site

http://oyadamablog.ldblog.jp/

小山田和正

1983年5月26日生まれ。 東京都府中市出身。

幼少の頃からは音楽に親しまず、小学校3年生でソプラノリコーダーを手にし、そこで初めて楽器の楽しさに目覚めました。以降は、中学校で吹奏楽部に入部し、クラシックパーカッションに触れて本格的に打楽器を始め、高校ではロックバンドを経験。大学ではジャズ研に参加。ブラジル音楽にも興味も持ち、2006年には浅草サンバカーニバルに参加するなど、ジャンルという枠に拘らない活動を積極的に行っています。

レギュラーメンバーとして活動したソノダバンドでは、メジャーレーベルからのCD発売し、国内のツアーや様々なイベント、アメリカや韓国など海外公演、TV出演、多数のアーティストとのコラボレーションなど精力的な活動を展開しましたが、2014年3月31日に解散。
その後はフリーランスのドラマーに戻り、ジャズやポップス、インストゥルメンタルや歌ものを幅広く演奏しています。北床宗太郎(Jazz Violin Direction Japan主催)、黒沢綾トリオ、Jazz Klaxon等にレギュラーメンバーとして在籍、その他サポート演奏、ドラムレッスンなどを行っています。

横沢ローラ title=

official site

http://laurayokozawa.com/

横沢ローラ

学生時代にジャズ研究会でドラマーとしての活動を経たのち、ボストンのバークリー音楽大学にてJAZZ、R&B、ゴスペルのシーンを学ぶ。日米を行き来し、2011年に帰国後、ボストン、ニューヨークのミュージシャンたちとレコーディングをした自身のアルバム2枚をリリース。2012年末には、アレンジャー、キーボーディストの安部潤氏プロデュースでジャズ・フュージョンの名曲をリアレンジしたアルバム「Fusion-O-Potamus」をリリース。
ライブでは、チャーリーパーカーのジャズスタンダード曲にコミカルなリリックをつけたり、ジャズや古いR&Bのリズムにのせ、歌詞の主人公が猫や犬といった世界観も支持が高い。チェロ弾きに恋するクモの話。シロツメクサとカエルの話。ゴミ捨て場の家具の山に住む一匹の猫の話。世界一の男と結婚しようと思っている蚊の話…。 
洗練されつつもあどけなさを感じさせる独特な歌声でストーリーを歌にして伝える。
その世界観を形にした、飛び出す絵本のような立体CDジャケットや、オリジナルアクセサリ、曲に絵をつけたオリジナル曲のPVなどクリエイティブな作品も作り続ける。ドリランド(ゲーム)、サンリオ、トヨタなど数々のCMにも歌唱で参加。

“asa

asa(bellydancer)

2011年よりベリーダンスを始め、sprit earth dance ~オリエンタルダンススクール~主宰Naomi氏に師事。
ベリーダンスの基礎、技術、パフォーマンス、心、、ベリーダンスを通して身も心も育み、学んでいる。

2013年より、浜松のROBA NO MIMI アラビアンナイト4期生としてレストランshowに出演し、現在はsprit earth dance 主催の 袋井 IZACAFE coo-kai?にてベリーダンスshow 、浜北 la saizon 雪月花にてdinner show “千夜一夜(1001night)” など、様々なイベントやshowに出演中。

2016年からインストラクターとして、袋井市で入門クラスをスタートし、ベリーダンスを広めるために活動中(*^^*)

“深見
深見 奈央(Nao Fukami)

音と言葉のアーティスト。東京藝術大学器楽科古楽リコーダー専攻を卒業後、AULOS講師として東日本各地の小学校を訪問し、リコーダーの指導・演奏活動を行う。
現在は、この世界と共鳴して生まれてきた音楽や物語を、曲・歌・小説・語り・演奏(ハープ・リコーダー)・踊り等で伝えるアーティストとして活動中。様々なクリエイターやアーティストとのコラボレーションのなかで、独自の世界観を展開していく。パフォーマンスユニット《エウテルペ》主宰。
また、ライフワークの一環として、心を癒すヒーリングセッションも行なっている。

“神谷成基
神谷成基(かみやなるき)

シンガーソングライターと俳優の「二刀流」アーティスト。パフォーマンスとキャラクターのギャップで人の心を掴む。

そらまつり2016

そらまつり2016は終了致しました。

丸山茂樹

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http://www.maruyamashigeki.com

丸山 茂樹

兵庫県神戸市出身。
「そらまつり」プロデューサー。
アコースティックギター、トンコリ、インディアンフルート、三線、口琴など様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いを表現する演奏を全国各地で展開。
『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』
『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』
『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』
丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
現在、北海道から沖縄まで全国各地で年間120本近くのライブを行い活動中。
独特な感性から生まれる言葉と音色によって、人々を魅了している。その声はレインボーヴォイスとも評されている。
現在は東京に拠点をうつし、様々なプロデュース活動でも活躍中。
「場所」の大切さを再確認し、関わるすべての人の思いをつなげる『そらまつり』のプロデューサーとしても活躍中。
日本各地の大切な場所で展開し、今を伝える活動として、かけはしとなっている。
「場所ミュージック」を提唱し、様々な場所をいかすライブを開催し、自分が体験した旅を届けている。

☆Guest Musician:
赤股賢二郎(Gtr)、小山田和正(Perc)

中村 耕一 title=

official site

http://nakamurakoichi.jp

中村 耕一

1951年 北海道生まれ。
1969年代、学生時代にビートルズの音楽と出会いアマチュア・バンドを結成。
学校を卒業後もクリーム、ジミ・ヘンドリックス、ヴァニラ・ファッジなど当時のアート・ロック、ニュー・ロックに影響を受けながら、ボーカリストとして地元でバンド活動を続ける。

1980年に上京、翌年よりプロとしての活動が始まり30年間バンドの一員として活動していたが、2011年3月に脱退。

2013年2月に名古屋、東京を皮切りにソロ・アーティストとしてライブ活動を開始し、盟友・三宅伸治の全面バック・アップ、プロデュースによる再出発アルバム『かけがえのないもの』を発表。
さらに12月には日本の偉大な名曲たちをカバーしたアルバム「GREAT Japanese Songs Vol.1 」をリリースした。
またソロ活動とは別に三宅伸治、高橋 ”Jr.”知治 、大島賢治、厚見玲衣、梅津和時という最強のメンバーを迎えたTimeless Bandを結成。
東名阪ツアーを行い、2015年1月7日にはアルバム「Song Bird」をリリースした。 
現在はJR四国・国連関連イベント・復興支援にっぽん丸イベント・・各方面から声をかけていただけるようになり、また日本中のライブハウスからもオファーをいただき、一曲一曲、一日一日を大切に歌い活動させていただいています。

“三遊亭わん丈

official site

http://sanyutei-wanjo.com

三遊亭わん丈

20歳から約7年間、福岡県内を中心にバンドのヴォーカルとして活動。また地元のラジオ番組のアシスタントDJを務めたことをきっかけに、自身で企画からパーソナリティまで勤めるラジオ番組や、イベントの司会なども行う。
2010年、東京に訪れた際に寄席で落語に魅せられ、すぐに落語家になるため上京。滋賀県初の江戸落語家となる。

じぶこん

official site

http://www.jibucon.net/

じぶこん

ゆう子の伸びやかな唄声と辻岳春のリズミカルなギターで織りなす音楽「じぶこん」。
ディジュリドゥなど多国籍な楽器達も巧みに用い、一見相反すると思われる日本の言葉と調べと民族楽器を融合させたジャンル「トライバルポップス」を確立。
2015年にはじぶこん初となるシングルCD[じぶこん音頭]と2枚組ベスト盤CD[ペンタプリズム]を発売。

PPP


“PPP”

official site

http://www.percussionperformance
players.com

PPP

パーカッション パフォーマンス プレイヤーズ
略してPPP(ピーピーピー)!
マーチングを取り入れた打楽器のみのパフォーマンス集団。
同じ音楽大学で打楽器を学び、マーチングが好きで集まった仲間で2004年結成。
個性派5名が魅せるそのパフォーマンスは「一瞬たりとも見逃せない!」演出で聴衆を魅了。
定期的に行っているPPPワンマンライブでは意欲的なプログラムに挑戦し、常に新しい“打楽器エンターテインメント”の可能性を発信している。
また、全国各地のお祭りや企業イベントをはじめ、小中高等学校の学校公演や芸術鑑賞会、幼稚園や福祉施設、 チャリティーイベント、メディアへの出演など幅広く活動し、年間100本を超える公演を行っている。
2014年には初の海外公演 “10th Anniversary” TOUR in New Yorkを成功させた。

SMILY-Didgeridoo

official site

http://www.smilydidgeridoo.com

SMILY-Didgeridoo

オーストラリアの民族楽器ディジュリドゥにヒューマン・ビートボックスを取り入れたオリジナルのコンテンポラリー奏法でディジュリドゥの新たなスタイルを確立。その演奏技術や表現力がTEDx Tokyoの演奏で高く評価され、海外からも多くのファンを獲得する。国内外を問わず,楽曲提供,音楽フェスやイベント,TV番組に出演する。 また、企業や教育機関でワークショップやライブパフォーマンスと合わせた講演会を実施している。その他、自社工房”SMILY-Didgeridoo Gallery”にて様々な材質を用いて演奏者目線のクォリティを重視したオリジナルディジュリドゥ制作/販売を行っている。

THE FAMILY

official site

http://amanakuni.net/thefamily/

THE FAMILY

2000年、12月結成。 
自給自足が平和への近道と気付いた家族が日々の体験をもとに軽やかに呼びかけるメッセージ。
その言葉やビート、メロディー、ハーモニーは、今こそみんなの心に響きあう。
地球に優しい先人の知恵に学ぶ暮らしや、新しい循環型エネルギーをも進めながら、その喜びと感謝を伝えに全国・東アジア・韓国・タイ・インドなどへとライブを展開。

ChiBi
CHiBi (ライブペイント)

絵描き、不思議屋店主
2006年よりライブペイント、壁画製作、看板製作開始◎
2013年より手描き雑貨屋、不思議屋として、全国の音楽フェス、おまつりなどに出店開始◎
現在は国内外ふらふらしながら、世界に散らばる不思議を集めつつ、愛する自然の美しさを表現すべく修行中。

加藤ひろあき

official site

http://hiroakikato.com/

NEW

加藤ひろあき(Hiroaki KATO)


Yoshimoto Kreatif Indonesia
Artist / Singer / MC / Actor / Translator
2006年インドネシアはジョグジャカルタに一年間留学。
その際6000人以上が亡くなったジャワ島地震を震源地近くで被災。現地の学生団体と共に様々な村を回り救援物資と共に音楽を届けるボランティア活動を展開。その他にも現地でライブ活動やラジオDJ、イベントMC、映画出演などを経験。その後日本に戻り、東京を中心に歌手・俳優をする傍ら、インドネシア語講師、通訳・翻訳を行うなど幅広く活動。
2008年には「そら祭り関東2008」の実行委員長として「そらまつり」に携わり、アーティストとしても出演。
インドネシアのベストセラー小説「Laskar Pelangi」の翻訳を手掛け、「虹の少年たち」(サンマーク出版)として2013年に発売。
更に、インドネシアで大ヒットしたお笑い芸人COWCOWの「あたりまえ体操」(”Senam yang iya iyalah”)インドネシア語翻訳も手掛けた。
2014年、活動の拠点をインドネシアはジャカルタに移し、現在はインドネシアでの音楽ライブ活動の傍ら、インドネシアのテレビ局RTVにて旅番組「Indonesia Banget!」のレギュラーレポーター、WAKUWAKU JAPANにてクイズ番組「Quiz Surprise Japan」にて司会を務めるなど精力的に活躍中。
現在、よしもとクレアティブインドネシア所属。

そらまつり東京2015

そらまつり東京2015は終了致しました。

丸山茂樹

official site

http://www.maruyamashigeki.com

丸山 茂樹
兵庫県神戸市出身。
「そらまつり」プロデューサー。
2002年より活動を開始。
アコースティックギター、三線、トンコリ、インディアンフルート、ブズーキなど様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いを表現する演奏を各地で展開。
『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』
『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』
『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』
丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
現在、北海道から沖縄まで全国各地で年間120本近くのライブを行い活動中。
独特な類まれな感性から生まれる言葉と音色によって、人々を魅了している。その声はレインボーヴォイスとも評されている。
現在は東京に拠点をうつし、様々なプロデュース活動でも活躍中。
「場所」の大切さを再確認し、関わるすべての人の思いをつなげる『そらまつり』のプロデューサーとしても活躍中。
日本各地の大切な場所で展開し、今を伝える活動として、かけはしとなっている。
「場所ミュージック」を提唱し、様々な場所をいかすライブを開催し、自分が体験した旅を届けている。

☆ゲストミュージシャン
赤股賢二郎(Guitar)

中村 耕一 title=

official site

http://nakamurakoichi.jp

中村 耕一
1951年 北海道生まれ。
1969年代、学生時代にビートルズの音楽と出会いアマチュア・バンドを結成。
学校を卒業後もクリーム、ジミ・ヘンドリックス、ヴァニラ・ファッジなど当時のアート・ロック、ニュー・ロックに影響を受けながら、ボーカリストとして地元でバンド活動を続ける。

1980年に上京、翌年よりプロとしての活動が始まり30年間バンドの一員として活動していたが、2011年3月に脱退。

2013年2月に名古屋、東京を皮切りにソロ・アーティストとしてライブ活動を開始し、盟友・三宅伸治の全面バック・アップ、プロデュースによる再出発アルバム『かけがえのないもの』を発表。
さらに12月には日本の偉大な名曲たちをカバーしたアルバム「GREAT Japanese Songs Vol.1 」をリリースした。
またソロ活動とは別に三宅伸治、高橋 ”Jr.”知治 、大島賢治、厚見玲衣、梅津和時という最強のメンバーを迎えたTimeless Bandを結成。
東名阪ツアーを行い、2015年1月7日にはアルバム「Song Bird」をリリースした。 
現在はJR四国・国連関連イベント・復興支援にっぽん丸イベント・・各方面から声をかけていただけるようになり、また日本中のライブハウスからもオファーをいただき、一曲一曲、一日一日を大切に歌い活動させていただいています。

“NOBUKATO(加藤信行)”

“NOBUKATO(加藤信行)”

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http://www.nobukato.com

NOBUKATO(加藤信行)
NOBUKATO(加藤信行)
東京都出身。 
故グレゴリー・ハインズ氏に魅了されタップダンスを始め、熊谷和徳氏主宰の舞台「TAPPERS RIOT」に出演をきっかけにKAZ TAP companyのメンバーとして活動を始める。
イベント、舞台、アーティストPV、テレビなど多方面で活動する他、ギター、バイオリン、タップダンスによるアンプラグドトリオ【電節Trio】でのライブ活動、絵本をテーマにタップと音楽で物語を紡ぐ舞台『otogatari』などを展開する。



【電節Trio】
NOBUKATOを中心にタップ、ギター、ヴァイオリンで構成するアコースティックトリオでタップダンスがリズム体を担い、ジャズを中心にクラッシック、アイリッシュ、タンゴなど様々なジャンルを演奏する。
元々はアンプラグド演奏を主に活動していた為、電気を節約するという意味で【電節Trio】という名前になった。
通常の演奏の他、語り部を加え絵本をテーマにした舞台『otogatari』という活動も展開している。

NOBUKATO (Tap)
宇津木あい(Vn)
大須賀聡(G)

じぶこん

official site

http://www.jibucon.net/

じぶこん

ディジュリドゥ・フラメンコギター・インディアンドラム・鼻笛・ホーメィ・プロパノータ・・・
多国籍な楽器達に伸びやかな唄声を載せて。近藤裕子と辻岳春、二人の絡まるグルーヴと
サウンドで織りなす音楽「じぶこん」です。
2001年に結成され、アースディ・愛知万博など数々のイベントに出演。
2008年、沢山の人達との繋がりを求め全国ツアーを開始。
2009年発売・4thアルバム[地軸の珠]が2012年にリマスター版で復活し只今好評発売中!

ナニフラ

official site

http://nani-hula-studio.com

Nani Hula Studio

カレイプアナニ土橋が1987年東京都世田谷区に開設、主宰。
日本におけるフラダンス教室としては開設より28年のキャリアを誇るスタジオです。
現在4歳~80代の方が在籍。女性のクラスのほかに、子供クラス・男性クラス・のんびりクラス・インストラクタークラスなど、レベル・年齢・目的に合わせたクラスを開設。
アットホームな雰囲気のフラダンス教室です。主宰のカレイプアナニ土橋は独自の優雅な踊りを確立すると共に、自らも舞台の企画構成、演出、衣装デザインなどを手掛け、精力的な活動を続けています。

“植物憑現家

official site

http://hayashilab.com

植物憑現家 史緒

旅する花屋 ハヤシラボ
福島県福島市を拠点に無店舗移動式の花屋として活動中。車にお花を積んで各地にて出張出店の他、出張花教室ハナゼミも開講。店舗やイベント会場の装飾等も行う。
2014年からは、個人活動名義の植物憑現家 史緒として、植物を使ったオブジェやインスタレーション制作、ライブパフォーマンス等を行い、植物がヒトに与える魅力を探求中。

人形劇団ピエロック一座

official site

http://pierockitiza.jimdo.com

人形劇団ピエロック一座

世界の路上を旅する人形劇団です。
人形・舞台・小道具製作、音楽、脚本、をすべて1人で手作りしています。
子どもたちにはおもしろく、大人たちには懐かしい。
そんな路上の人形劇団を目指して活動中です。

そらまつり尼崎2015

そらまつり尼崎2015は終了致しました。

丸山茂樹

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http://www.maruyamashigeki.com

丸山 茂樹
兵庫県神戸市出身。
「そらまつり」プロデューサー。
2002年より活動を開始。
アコースティックギター、三線、トンコリ、インディアンフルート、ブズーキなど様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いを表現する演奏を各地で展開。
『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』
『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』
『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』
丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
現在、北海道から沖縄まで全国各地で年間120本近くのライブを行い活動中。
独特な類まれな感性から生まれる言葉と音色によって、人々を魅了している。その声はレインボーヴォイスとも評されている。
現在は東京に拠点をうつし、様々なプロデュース活動でも活躍中。
「場所」の大切さを再確認し、関わるすべての人の思いをつなげる『そらまつり』のプロデューサーとしても活躍中。
日本各地の大切な場所で展開し、今を伝える活動として、かけはしとなっている。
「場所ミュージック」を提唱し、様々な場所をいかすライブを開催し、自分が体験した旅を届けている。

THE FAMILY

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http://amanakuni.net/thefamily/

THE FAMILY
2000年12月結成
自給自足が平和への近道と気付いた家族が、
日々の体験をもとに軽やかに呼びかけるメッセージ。
先人達の地球に優しい知恵に学び、
新しい循環型エネルギーをも暮らしに取り入れながら、
世界が争いのない一つの家族(FAMILY)になることを願う。
その歌声は音楽の力と家族の可能性を世界に伝える。

沖縄島唄とっくん&マリリン
沖縄島唄とっくん&マリリン
とっくんは、大阪で活動している沖縄石垣島出身、マリリンは、沖縄と石垣島の沖縄二世の2人のユニットです。沖縄島唄を全国に広めて地域活性化の協力をさせていただいております。人と人が繋がる「ゆいゆい」結ぶの沖縄方言~☆を大切にしています。お祭り、バル、沖縄系イベントなどなどの依頼を受けて活動をしています。とっくんは、先日行われた「関西とぅばらーま大会」で優勝した凄腕三線奏者です。「そらまつり尼崎2015」を盛り上げ隊として、沖縄島唄三線をさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

mona
mona
2011年結成。ギター、フィドル、フルート、ティンホイッスルなどの楽器で、幅広くケルト音楽を演奏する多人数インストバンド。 野外イベントへの出演、セッションなどを中心に活動中。

ははは劇場

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ははは劇場
劇とヨガと自然を柱に、体験・体感を大切にしながら、人と人、人と自然をつなぐ活動に取り組んでいます。枠にとらわれず良いと感じたことは、何でも楽しんでやります。

そらまつり東京2014

そらまつり東京2014は終了致しました。

丸山茂樹

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丸山 茂樹
兵庫県神戸市出身。
「そらまつり」プロデューサー。
2002年より活動を開始。
アコースティックギター、三線、トンコリ、インディアンフルート、ブズーキなど様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いを表現する演奏を各地で展開。
『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』
『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』
『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』
丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
現在、北海道から沖縄まで全国各地で年間120本近くのライブを行い活動中。
独特な類まれな感性から生まれる言葉と音色によって、人々を魅了している。その声はレインボーヴォイスとも評されている。
現在は東京に拠点をうつし、様々なプロデュース活動でも活躍中。
「場所」の大切さを再確認し、関わるすべての人の思いをつなげる『そらまつり』のプロデューサーとしても活躍中。
日本各地の大切な場所で展開し、今を伝える活動として、かけはしとなっている。
「場所ミュージック」を提唱し、様々な場所をいかすライブを開催し、自分が体験した旅を届けている。

☆丸山茂樹バンドメンバー
赤股賢二郎(Guitar)
朝香智子(Keyboards)

ざ・五人囃子

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ざ・五人囃子
古代から、人々が祈りや労働の場に於いて生活の一部として行った音楽の、最もPrimitiveな部分である、打楽器と笛━━。特に打楽器 は最近、あらためて新しい角度から見直される傾向がある。オーケ ストラや歌舞伎、又その他の音楽でも、打楽器は“縁の下の力持 ち”的な存在だったが近年になって、全面に押し出されて脚光を浴 びている!!世界各国の民族打楽器もどんどん紹介されて、叩いて音の出るものは新しく見直されて楽器化されている。
この打楽器と笛とを組み合わせて、
 昔から日本には【お囃子】と称し、一つのアンサンブルと考える伝統があることに注目して欲しいと強く願う!!民族音楽には、楽しくて、エネルギッシュなもの が有り、伝統舞台芸術の分野には、すぐれた象徴性と描写性を持つ打楽器と笛による音楽が確立されている。そして独特の“間 (ま)”というとらえ方をされるリズムのあり方は、『間は、魔に通ず』等の言葉にもあるように、日本人の精神構造とも結び ついて、継承されてきています。このように日本では、打楽器と笛による音楽は、とてつもなく高度な発達を遂げてきました。 現代、世界中から押し寄せる文化の影響によって、日本人の持つリズム感覚、音楽概念等、急激に拡大されてきています。我等 『ざ・五人囃子』は今、ある時代の西欧一辺倒や、懐古一辺倒から脱却し、時の流れによって、変わってゆくもの、変わらぬも の、を少しずつとらえることが出来てきました。 日本の風土から生まれ、育くんできた、お雛様の“太鼓”“大鼓”“小鼓”“笛”そして“うた”という「五人囃子」が、雛壇 から一千年の時を越えて飛び出し、本来では謡いを
つとめる、うた方は声優を起用し詩、謡、科白と声を使った、あらゆる角度から無限に表現出来る可能性を手に入れ、古典曲では現代に解りやすく伝えるため今様にアレンジし、また現代曲では形式を超えて、祖先から伝わる音を聞き取る事を可能としました。今後、新しい囃子の可能性を示す「ざ・五人囃子」の楽曲を鑑賞して頂き、共感頂ければ幸いと感じます。 ざ・五人囃子 代表 『衝撃の仁』
Photo:Naoya Yamaguchi(studio di☆va)

“横沢ローラ”

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横沢ローラ
西東京市出身のシンガーソングライター。日米を行き来し、2008年から東京で活動。2年間でオリジナルのCD2枚と、アレンジャー/キーボーディスト安部潤のプロデュースでフュージョンのアルバム1枚をリリース。横沢ローラの歌詞の主人公の半分は人間ではない。チェロ弾きに恋するクモの話。シロツメクサとカエルの話。ゴミ捨て場の家具の山に住む一匹の猫の話。世界一の男と結婚しようと思っている蚊の話…。 洗練されつつもあどけなさを感じさせる独特な歌声でストーリーを歌にして伝える。
その世界観を形にした、飛び出す絵本のような立体CDジャケットや、オリジナルアクセサリ、曲に絵をつけたオリジナル曲のPVなどクリエイティブな作品も作り続ける。ドリランド(ゲーム)、サンリオ、トヨタなど数々のCMにも歌唱で参加。

じぶこん

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じぶこん

ディジュリドゥ・フラメンコギター・インディアンドラム・鼻笛・ホーメィ・プロパノータ・・・
多国籍な楽器達に伸びやかな唄声を載せて。近藤裕子と辻岳春、二人の絡まるグルーヴと
サウンドで織りなす音楽「じぶこん」です。
2001年に結成され、アースディ・愛知万博など数々のイベントに出演。
2008年、沢山の人達との繋がりを求め全国ツアーを開始。
2009年発売・4thアルバム[地軸の珠]が2012年にリマスター版で復活し只今好評発売中!

“アネラ”

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Halau Na Leo Anela(ハーラウ ナー レオ アネラ)
ハーラウ ナー レオ アネラは、ハワイで最も尊敬されているクムフラの一人、アロハ ダリレイ先生名古屋認定校です。アロハスピリッツを大切にし生徒さんとフラを楽しんでいます。

ハーラウ ナーレオ アネラ 主宰 橋口 恵子
ハワイアンネーム「ケ カニレ アイマイ ケアロハ オナ アネラ」は、“七色に輝く虹 それはハワイとの架け橋 愛する天使”を意味する。ハワイ・サンフランシスコのコンテストに出場し、受賞経験も数多い。フラダンスを通じて、病院やデイサービス・介護施設等でのボランティア活動や、大学・高校でのサマー講師、講演会、企業への出張レッスン、ウエディング等イベントの企画出演も行っている。

インストラクター 橋口 絵美
ハワイアンネーム「ケアロヒ オナプア オ アネラ」は、“最も光り輝くお花の天使”を意味する。
2011年 メリーモナークフェスティバル出場
2013年 カメハメハヌイ日本予選大会名古屋 ワヒネ アウアナ部門2位入賞

PAN NOTE MAGIC

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http://www.pannotemagic.com/

PAN NOTE MAGIC

PAN NOTE MAGIC は世界で一番一人の心を癒す音と言われるドラム缶で出来た楽器 スティールパンの魅力を伝える為に 2005 年に結成されたスティールパンバンドです。 スティールパンの本場トリニダード&トバゴのコンテストで優勝したメンバーによる クオリティーの高いステージパフォーマンスと音楽性は高く評価されており、2008 年 にはスティールパンバンドとしては唯一の東京都公認ヘブンアーティストに認定され ました。同年、韓国ソウルにて招待演奏を行い、2010 年にもチェジュ島で演奏するな ど、日本のみならず海外での公演やテレビ出演も行っています。
2012 年には待望のメジャーデビューを果たし、2013 年には本場トリニダード&トバゴ に渡り研鑽を積みました。
スティールパン界のレジェンド Ray Holman 氏は「PAN NOTE MAGIC は日本とトリ ニダード&トバゴを結ぶ架け橋となるスティールパン大使である」と、最大の賛辞を贈 っています。 演奏する曲は幅広く、ラテン、ポピュラー、クラッシック、誰もが聞き馴染みのある曲 と様々で、中でも世界三大カーニバルの 1 つである「トリニダード・カーニバル」で演 奏されるスティールパン・ミュージックの再現は世界三大カーニバルの音楽を気軽に体 感出来るとして、PAN NOTE MAGIC 最大の特徴であり魅力になっています。 スティールパンの本場で鍛えた日本屈指のスティールパンバンド PAN NOTE MAGIC の演奏をお楽しみに!!
【スティールパンとは?】 スティールパンはカリブ海に浮かぶ島国トリニダード&トバゴ共和国で生まれたドラ ム缶で出来た音階打楽器。20 世紀最後にして最大のアコースティック楽器と言われる この楽器はドラム缶とは思えない程の美しい音色で、世界で最も人の心を癒す音とも言 われている。 本場トリニダード&トバゴ共和国で開催されるスティールパンの祭典「パノラマ」は、 リオのカーニバル、ヴェネチアの仮面祭と並び世界三大カーニバルの一つに数えられて いる。


ChiBi
CHiBi (ライブペイント)

2006年よりライブペイント、壁画、看板製作など絵描きとしての活動開始。
2013年より不思議屋として全国の音楽イベントや野外フェスなどに手描き雑貨の出店開始。

この世界に共に生きる自然や生き物達の美しさを描くべく、あちこちうろうろしながら修行中。

尾崎裕哉
尾崎裕哉

慶応大学院二年生、インターFM「Between the Lines」のパーソナリティ。
毎週日曜@23:15〜。歌声は父の尾崎豊を彷彿させる。

そらまつり尼崎2014

丸山茂樹

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丸山 茂樹
兵庫県神戸市出身。
「そらまつり」プロデューサー。
2002年より活動を開始。
アコースティックギター、三線、トンコリ、インディアンフルート、ブズーキなど様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いを表現する演奏を各地で展開。
『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』
『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』
『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』
丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
現在、北海道から沖縄まで全国各地で年間120本近くのライブを行い活動中。
独特な類まれな感性から生まれる言葉と音色によって、人々を魅了している。その声はレインボーヴォイスとも評されている。
現在は東京に拠点をうつし、様々なプロデュース活動でも活躍中。
「場所」の大切さを再確認し、関わるすべての人の思いをつなげる『そらまつり』のプロデューサーとしても活躍中。
日本各地の大切な場所で展開し、今を伝える活動として、かけはしとなっている。
「場所ミュージック」を提唱し、様々な場所をいかすライブを開催し、自分が体験した旅を届けている。

THE FAMILY

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THE FAMILY
2000年12月結成
自給自足が平和への近道と気付いた家族が、
日々の体験をもとに軽やかに呼びかけるメッセージ。
先人達の地球に優しい知恵に学び、
新しい循環型エネルギーをも暮らしに取り入れながら、
世界が争いのない一つの家族(FAMILY)になることを願う。
その歌声は音楽の力と家族の可能性を世界に伝える。

岩田匡史

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岩田 匡史
個人の活動(楽曲提供、サポート業など)と並行し、
カルチャースクール(大阪、神戸)や
活動現場での育成に取り組んでいる。
それ以前の個人教室での習得を活かし、
ボーカル講師、ギター講師を担当、講師キャプテンなども経験。

個人での教室では、声の悩み解消、その人に合った声を中心に
スピリチュアルなものでは、声の波動について
魂に沿う声なども開講しています。

尼崎稲園高校吹奏楽部
尼崎稲園高校吹奏楽部
私たちは、現在2年生19名、1年生27名の計46名で活動しています。1年を通して定期演奏会やコンクール、地域のお祭りなどの行事がたくさんあり、忙しい部活ですが、毎日楽しく練習しています。今年度の定期演奏会は来年3月25日(水)18時からアルカイックホールオクトで実施しますので、ぜひご来場ください。
沖縄島唄とっくん&マリリン
沖縄島唄とっくん&マリリン
とっくんは、大阪で活動している沖縄石垣島出身、マリリンは、沖縄と石垣島の沖縄二世の2人のユニットです。沖縄島唄を全国に広めて地域活性化の協力をさせていただいております。人と人が繋がる「ゆいゆい」結ぶの沖縄方言~☆を大切にしています。お祭り、バル、沖縄系イベントなどなどの依頼を受けて活動をしています。とっくんは、先日行われた「関西とぅばらーま大会」で優勝した凄腕三線奏者です。「そらまつり尼崎2014」を盛り上げ隊として、沖縄島唄三線をさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

そらまつり東京2013

そらまつり東京2013は終了致しました。

丸山茂樹

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丸山 茂樹
兵庫県神戸市出身。
「そらまつり」プロデューサー。
2002年より活動を開始。
アコースティックギター、三線、トンコリ、インディアンフルート、ブズーキなど様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いを表現する演奏を各地で展開。
『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』
『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』
『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』
丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
現在、北海道から沖縄まで全国各地で年間120本近くのライブを行い活動中。
独特な類まれな感性から生まれる言葉と音色によって、人々を魅了している。その声はレインボーヴォイスとも評されている。
現在は東京に拠点をうつし、様々なプロデュース活動でも活躍中。
「場所」の大切さを再確認し、関わるすべての人の思いをつなげる『そらまつり』のプロデューサーとしても活躍中。
日本各地の大切な場所で展開し、今を伝える活動として、かけはしとなっている。
「場所ミュージック」を提唱し、様々な場所をいかすライブを開催し、自分が体験した旅を届けている。

ざ・五人囃子

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http://www.goninbayashi.com/

ざ・五人囃子
日本の風土から生まれ、育んできたお雛さまの、「太鼓」「大鼓(おおつづみ)」「小鼓(こつづみ)」「笛」そして「うた」。
それを、一千年の時を越え、現代に表現したユニットが、「ざ・五人囃子」である。古典曲では、現代に解りやすく伝えるために、今様にアレンジをしたり、現代曲では形式を超え、どんどん新しい試みに挑戦していくのが、「ざ・五人囃子」。日本人の持つリズム感覚、美意識を継承しながら、世界に通用する「新しい音」を追求を続けている。
世界での公演では千年の歴史を持つ囃子の良さしっかりと伝えつつ、その国々での歴史ある音楽との共演も目指す。さらに世界で認められた囃子を母国日本ではさらに一歩進めた現代の音楽との共演で日本の新しい世代にも囃子のすばらしさを伝えていくユニットである。バンドとの共演や、ボーカロイドとの共演は、その一部である。

OKI

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http://www.tonkori.com

OKI(アイヌトンコリ)
アサンカラ(旭川)アイヌの血を引く、カラフト・アイヌの伝統弦楽器「トンコリ」の奏者。
トンコリの伝統的演奏方法の習得と楽器製作をライフワークにしている。
同時にアイヌ音楽を世に送り出すためのレーベルChikar Studioを設立。自主独立をモットーに安東ウメ子、Marewrew、Dub Ainu Bandを世に送り出す。また、カナダ公演、影絵作家ラリー・リードとの新作「アイヌ影絵」公演、沖縄民謡の唄者・大城美佐子との共作アルバム「北と南」などその活動は幅広い。

PPP

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http://www.percussionperformanceplayers.com

PPP
パーカッション パフォーマンス プレイヤーズ!!略してPPP(ピーピーピー)!マーチングを取り入れた打楽器のみのパフォーマンス集団。同じ音楽大学で打楽器を学び、マーチングが好きで集まった仲間で2004年結成。個性派5名が魅せるそのパフォーマンスは「一瞬たりとも見逃せない!」演出で聴衆を魅了。定期的に行っているPPPワンマンライブでは意欲的なプログラムに挑戦し、常に新しい“打楽器エンターテインメント”の可能性を発信している。また、全国各地のお祭りや企業イベントをはじめ、小中高等学校の学校公演や芸術鑑賞会、幼稚園や福祉施設、チャリティーイベント、メディアへの出演など幅広く活動している。

じぶこん

official site

http://www.jibucon.net/

じぶこん

唄い、ディジュリドゥを吹く近藤裕子とフラメンコギターでリズムを刻む辻岳春。二人の絡まるグルーヴとサウンドで織りなす音楽「じぶこん」。2001年に結成され、アースディ・愛知万博など数々のイベントに出演。ライヴハウスだけでなく、cafe・ギャラリー・お寺・キャンプ場・ビニルハウス・結婚式・介護施設・など幅を広げて活躍。
2010年に結成された、北山耕平さん翻訳「虹の戦士」のストーリーテリングLIVEでは音楽担当で参加など、新しい活動もスタート。

STARS ON PAN

official site

http://stars-on-pan.net/

STARS ON PAN

2009年結成。スティールパン歴10年のベテランから1年のメンバーを含む総勢15人からなるスティールパンバンド。オリジナルやトリニダード&トバゴのソカやカリプソに加えポップスなどもアレンジし演奏する。スティールパンの本場トリニダード&トバゴの匂いを持ちつつ日本人の感覚も忘れず、楽しく、時に切なく熱くパンを奏でる。バンド名はトリニダードのラヴァンティルに実際にあったシングルパンバンドの名前を引き継いでいる。

そらまつり箕面2013

そらまつり箕面2013は終了致しました。

丸山茂樹

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丸山 茂樹
兵庫県神戸市出身。
「そらまつり」プロデューサー。
2002年より活動を開始。
アコースティックギター、三線、トンコリ、インディアンフルート、ブズーキなど様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いを表現する演奏を各地で展開。
『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』
『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』
『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』
丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
現在、北海道から沖縄まで全国各地で年間120本近くのライブを行い活動中。
独特な類まれな感性から生まれる言葉と音色によって、人々を魅了している。その声はレインボーヴォイスとも評されている。
現在は東京に拠点をうつし、様々なプロデュース活動でも活躍中。
「場所」の大切さを再確認し、関わるすべての人の思いをつなげる『そらまつり』のプロデューサーとしても活躍中。
日本各地の大切な場所で展開し、今を伝える活動として、かけはしとなっている。
「場所ミュージック」を提唱し、様々な場所をいかすライブを開催し、自分が体験した旅を届けている。


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http://symphonysora.com

シンフォニー宙
シンフォニー宙の発祥の地である止々呂美は、自然の営みが脈々と息づく里。その山間で生み出された曲の数々は、四季折々にその色合いを変化させる自然への敬意と愛情にあふれている。2009年、それらの曲を収録したCD「星降るほたるの谷」を発表。今回、「とどろみ」と「そら」のコンセプトが祭りの趣旨とシンクロすることから声がかかり出演。この止々呂美で生まれた愛情溢れる曲をお届けしたいと思います。
THE FAMILY

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THE FAMILY
2000年、12月結成。
自給自足が平和へとつながるひとつの道と気付いた家族が、日々の体験をもとに呼びかける大地からのメッセージ。
そのビート、メロディ、ハーモニーはみんなに土に根ざした暮らしへの感謝や音楽でつながって行く楽しさを伝える。
その活動は国内にとどまらずインドや、タイでは王女様参列の式典でも演奏。
各地のたくさんの子供たちや人々、ミュージシャン達と一緒に、未来への願いを歌ってきた。

よさこい連「わ」
よさこい連「わ」
こんにちは、よさこい連「わ」です。
私達は箕面市・池田市を拠点に活動しているよさこい鳴子踊りのチームで、現在4歳からお母さんまで、総勢45名のとても仲のよい家族のようなチームです!!
よさこい連「わ」の「わ」には、和風の「和」やみんなで楽しく「輪」になってなど、たくさんの意味がこめられています!!
今日もみんなで楽しく、元気に踊りますので、手拍子・掛け声・応援よろしくお願いします!!!


official site

http://wakachaman.p1.bindsite.jp/

山本倭加
愛と光を奏で、浄化と調和をうたうヒーリングシンガー。ソングセラピスト。
日本メンターアカデミー認定メンター。 
《わたしのうたは わたしの涙
  歌うのは 伝え続けていたい たったひとつの、愛。》
 山本倭加の歌と歌声で聴く方の心身を浄化し、そして深くへ語りかけ、
内側でいつも輝き続けている愛と幸せへの気付きを促す「ソングセラピー」というライブを行っています。
 慌ただしく過ごす日々の中、深い呼吸をしながら、ただ自分自身を感じながら、自分の声を聴く・・・
そんな自分を大切にできる時間、空間をお創りしています。ひとりひとり、みんなが光り輝く存在。愛という存在。
そこに気付き、自分らしさを存分に発揮していくための「ソングセラピーレッスン(ボーカルレッスン)」も行っています。

そらまつり東京 2012

そらまつり東京2012は終了致しました。

OKI

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http://www.tonkori.com

OKI(オキ)
アサンカラ(旭川)アイヌの血を引く、カラフト・アイヌの伝統弦楽器「トンコリ」の奏者。
アイヌの伝統を軸足に斬新なサウンド作りで独自の音楽スタイルを切り拓き、知られざるアイヌ音楽の魅力を国内外に知らしめてきた稀有なミュージシャン/プロデューサー。
ソロ活動および、トンコリをメインにしたダブバンドOKI DUB AINU BANDでこれまでアジア、ヨーロッパ、北南米など世界各地をツアー。
2011年は、ランキン・タクシー & ダブアイヌバンド名義で発表した反核ソング「誰にも見えない、匂いもない 2011」が各国のメディアで紹介され話題に。
またカナダの先住民系ダンサーとのコラボ舞台「ススリウカ The Willow Bridge」の日本公演(2012年/カナダ公演)、影絵作家ラリー・リードとの新作影絵「アイヌ影絵」公演など幅広く活動。
2012年は沖縄民謡の唄者・大城美佐子との共作アルバム「北と南」のリリース、また夏にはアイヌの女性ヴォーカルユニットMAREWREW(マレウレウ)のプロデュース作が発売予定。
2013年にはOKIのドキュメンタリー映画「DUB AINU」(仮題/企画・製作 シネグリーオ)が公開予定。

Yae

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http://www.yaenet.com

Yae(ヤエ)
東京生まれ.故藤本敏夫/歌手加藤登紀子の次女。
2001年に歌手としてデビュー。
これまでに6枚のアルバムCD、6枚のシングルCDをリリース。
その存在感あふれる「声」で各地にファンの和を広げ,数々のCMソングの歌唱・作詞作曲も手がけたり、NHKみんなのうたや人気ゲームソフトの主題歌を唄うなど活躍。
そしてウォルト・ディズニー生誕110年記念作品 ディズニー映画「くまのプーさん」のテーマ曲、挿入曲を歌唱。また、日本ユニセフ協会の東北大震災応援メッセージCM「ハッピーバースデイ3,11」のCMソングも担当。(昨年9月から放送中)
現在は2児の母となり、家族と共に自然豊かな里山「鴨川自然王国」で、農を取り入れたスローライフを送り、ラジオのパーソナリティー(ラジオ関西)や、テレビ出演等も務めながらライブ中心に活躍中。

浦上雄次

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http://www.sujitap.jp

浦上 雄次
タップダンサー。熊本県出身。
16才から小原朋浩氏にソウルダンスを学び、熊本のダンスチーム、「DEE-LITE」のメンバーとして活動後、19才で上京。
上京後は数々のダンスイベントやコンテストに出演、「STAX GROOVE」「SYMBOL- ISM」として活動する傍ら、24才でHiguchi Dance Studioに入門、タップダンサーのHIDEBOHに師事する。
その後2001年から2005年までの5年間、HIDEBOH主宰のリズムパフォーマンスグループ、「THE STRiPES」のメンバーとして国内外のイベントに出演、タップダンサーとしての活動が主体となっていく。
2006年、様々なグループでの活動を経て、「自己の表現」を追求する為にソロ活動がスタート、ライブハウスや劇場でタップダンスの公演を主催し、各地でワークショップ等も行う。
2011年9月には、アーティスト名をSUJI TAPから本名である浦上雄次に戻して 舞台活動を再スタート。
今後も更なる飛躍を目指し、タップダンスの普及に務める。

丸山茂樹

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丸山 茂樹
兵庫県神戸市出身。
「そらまつり」プロデューサー。
2002年より活動を開始。
アコースティックギター、三線、トンコリ、インディアンフルート、ブズーキなど様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いを表現する演奏を各地で展開。
『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』
『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』
『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』
丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
現在、北海道から沖縄まで全国各地で年間120本近くのライブを行い活動中。
独特な類まれな感性から生まれる言葉と音色によって、人々を魅了している。その声はレインボーヴォイスとも評されている。
現在は東京に拠点をうつし、様々なプロデュース活動でも活躍中。
「場所」の大切さを再確認し、関わるすべての人の思いをつなげる『そらまつり』のプロデューサーとしても活躍中。
日本各地の大切な場所で展開し、今を伝える活動として、かけはしとなっている。
「場所ミュージック」を提唱し、様々な場所をいかすライブを開催し、自分が体験した旅を届けている。

☆そらまつり当日は、「丸山茂樹×赤股賢二郎」ユニットでの出演。
*Guest Musician:牧瀬崇之(Bass)、元田優香(Perc)、ヤマカミヒトミ(Sax)

じぶこん

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http://www.jibucon.net/

じぶこん
唄い、ディジュリドゥを吹く近藤裕子とフラメンコギターでリズムを刻む辻岳春。
二人の絡まるグルーヴとサウンドで織りなす音楽「じぶこん」。
2001年に結成され、アースディ・愛知万博など数々のイベントに出演。
2008年には、沢山の人達との繋がりを求め全国ツアーを開始。
ライヴハウスだけでなく、cafe・ギャラリー・お寺・キャンプ場・ビニルハウス・結婚式・介護施設・など幅を広げて活躍。
1st[じぶこん]・2nd[ともえ]・3rd[音の惑星]のCD完売に続き、2009年に発売した4thアルバム[地軸の珠]も完売の為、只今レコーディング中。
2010年に結成された、北山耕平さん翻訳「虹の戦士」の語りLIVEでは音楽担当で参加など、新しい活動もスタート。

SMILY Didgeridoo

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http://www.smilydidgeridoo.com

SMILY Didgeridoo
1983年生まれ、伊豆下田出身。
オーストラリアの民族楽器ディジュリドゥにhuman beatboxを融合させた奏法、強烈な”ディジュパーカッション”で話題騒然のMUSICIAN/ Didgeridoo Creator。
2005年にオーストラリア留学中にディジュリドゥを独学で始め、日本に帰国後 型にとらわれない独自な感性を自由に生かし、ヒューマンビートボックスの技術を融合させた超絶な演奏パフォーマンスが話題になる。
その後、無名ながら様々な分野から注目が集まりソロ活動わずか1年で、様々な分野の グローバルリーダー達が集まるTEDx TOKYO2011にも出演を果たし世界中にその名を知らしめた。
SMILYはソロアーティストとしてのみならず Youtube3200万再生を超えるフィンランドのビートボクサーの !FelixZenger!英国のジプシースウィングの!Gabby Young!との共演など、多彩な顔ぶれのアーティストとのコラボレーションも活発に行っている。
ディジュリドゥ界の枠を超えて注目されているアーティストである。
2012年、演奏者の視点からクオリティを重視したディジュリドゥの制作、販売も行っている。

東京ガールズ

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東京ガールズ
「あなたを応援します!日本を応援します!」をキャッチフレーズに、NBAスタイルのチアダンスで皆様に笑顔と元気をお届けする東京ガールズです。
東京ガールズと一緒に世界の舞台で活躍してきた東京Jrガールズもよろしくお願いします。

そらまつり 箕面2012

そらまつり箕面2012は終了致しました。

丸山茂樹

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丸山茂樹
兵庫県神戸市出身。
「そら祭り」プロデューサー。
様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いを表現する演奏を全国各地で展開。
丸山茂樹のメッセージで、自分なりの感情が生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
独特な感性から生まれる造形的な言葉と音色によって、多くの人々を魅了している。

シンフォニー宙

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シンフォニー宙
シンフォニー宙の発祥の地である止々呂美は、大阪府の箕面市北部に位置する自然の営みが脈々と息づく里である。
その山あいで石川まぎが生み出した曲の数々は、四季折々にその色あいを変化させる自然への畏敬と愛情に溢れている。
2008年春、あらゆる方面で活躍しているミュージシャン達によって結成され、それぞれの奏者の個性を活かした石川まぎのプロデュース・アレンジによって生まれたそのサウンドは、宇宙のように広がる豊かなアンサンブルを聴かせてくれる。
2009年ファーストアルバム「星降るほたるの谷」を制作。
映画「ヤング通りの住人たち」の音楽に起用される。
2010年サキタハヂメプロデュース 真依子の3rdアルバム「うた絵本」に参加。
2011年 さねよしいさ子 シングルCD「宙から妹の仔馬に乗った神様が」に参加。
シンフォニー宙は無限の可能性を秘めたユニットである。
そら祭り出演メンバー 石川まぎ:ピアノ・アレンジ・コンポーザー
越智容子:ヴァイオリン
小間久子:ヴィオラ
三宅香織:チェロ
今回ゲストに7弦ギタリスト山田ヤーソ裕を迎え、CD「星降るほたるの谷」から数曲他、心地よいボサノヴァの曲等もお届けいたします。

THE FAMILY

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THE FAMILY
2000年、12月結成。
自給自足が平和へとつながるひとつの道と気付いた家族が、日々の体験をもとに呼びかける大地からのメッセージ。
そのビート、メロディ、ハーモニーはみんなに土に根ざした暮らしへの感謝や音楽でつながって行く楽しさを伝える。
その活動は国内にとどまらずインドや、タイでは王女様参列の式典でも演奏。
各地のたくさんの子供たちや人々、ミュージシャン達と一緒に、未来への願いを歌ってきた。

天野SHO

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天野SHO
伝説のハードロックバンド “E.B.S.” のベーシスト&ヴォーカリストとして、精力的な音楽活動を始める。
その後、数々のミュージシャンと共に、さまざまなユニットを結成。
1995年1月17日、大地震に神戸が揺れ、人、もの、時間、すべてがゼロになったのをきっかけに、「BASSと歌だけ」の独自のスタイルで、ソロ活動も開始。
ONE & ONLYのSHOワールドを確立する。
ロックスピリットを具現するパワフルなベースプレイ、完璧なバイリンガルならではの豊かな表現力、ジャンルを感じさせないスケールの大きさで、聴く人の心に不思議な波動を呼び起こす、他に比類なきアーティスト。
感動的なヴォーカル&プレイに、国内外から熱烈な支持を得ている。

よさこい連「わ」

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よさこい連「わ」
こんにちは、よさこい連「わ」です。
私達は箕面市・池田市を拠点に活動しているよさこい鳴子踊りのチームで、現在4歳からお母さんまで、総勢45名のとても仲のよい家族のようなチームです!!
よさこい連「わ」の「わ」には、和風の「和」やみんなで楽しく「輪」になってなど、たくさんの意味がこめられています!!
今日もみんなで楽しく、元気に踊りますので、手拍子・掛け声・応援よろしくお願いします!!!

illy

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illy
シンガーソングライター。
4月30日 奈良生まれ。
優しく厳しい奈良の山々と自然に囲まれ、瞬く星、天高い空、あたたかな月に育まれたillyの声。
ノラジョーンズを思わせる柔らかく心地好いボイスから、オリータアダムスを彷彿させるアンニュイなボイスは必聴。
その透明感のある声に詞をのせ、情感溢れ、輝きを放つillyの歌は虚栄心・プライド・劣等感…すべてを包み込んでいく。
日本に留まらず世界発信を目指し、日々疾走中。